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それいけ!ドクターヘリ

高知医療センターでの日々と思いを、アンパンマンと高知の写真と共に綴る高知ドクターヘリのブログ

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ウォーターベッド気分で 

ノジです。
昨日はOJTでした、久々のOJTで感覚がわかりません・・・

I来先生、O林看護師さんにご迷惑をおかけしました。

高所恐怖症ですが、何とか無事に4回飛びました。

昨日の勤務は地面よりも空中勤務ばかりでした。
パイロットさんはいつもこんな気持ちなんでしょうか?

その夜、目の前もぐるぐる回る状態、救急車を呼びたくなりましたが、じっと我慢してました。
ビタミン剤飲んでひたすら横になってました。
ウォーターベッドに乗っている感じです、めまい患者さんの気持ちって分かる気がします。

無事に昨日の患者さんが自宅に戻れますように。

Posted on 2011/11/18 Fri. 17:22 [edit]

category: 救命救急スタッフ

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まっしろお肌の悲劇 

いたそう
CIMG1927.jpg

まっしろなお肌に、腫れ上がったところがやけに目立ちます。

昨日はインフルエンザワクチンの接種をしたそうです。繊細なカラダが過敏な反応をしてしまったようですね。
I来先生は幸いなことに今日はフライトではなかったそうで、インフルエンザワクチンさんたちと静かな戦いを繰り広げていました。

明日は私もワクチンの日です。どきどき

Posted on 2011/11/09 Wed. 18:06 [edit]

category: 救命救急スタッフ

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ひやい 

ひやいです。

ドクターヘリの機体の隙間からはいりこむ風が冷たいのなんの。
時速200km/hr以上で飛びますので、風ぐらいは入ります
そして、ちょっと前まではすずしい風だったのに…、季節はどんどん移ろいます。

CS室の机の上にはハッピー○ーンのでかい箱が昨日から置いてあります。
きっと、原田さんの差し入れでしょう。
ありがとうございます
CIMG1878.jpg

こんな朝は血圧が変動しやすいので、脳出血や心筋梗塞が多そうです。
アタマや胸が痛くなったら、すぐに救急車を呼んでくださいね。救急隊がヘリを呼んでくれることでしょう。

一般市民の方からの電話などでの直接のヘリ要請では、残念ながら我々は飛んでいくことができません。
消防からの要請があってはじめて離着陸できるんです。
ドクターヘリもそういう法律の下に動いていますのでよろしくお願いします

Posted on 2011/10/27 Thu. 08:48 [edit]

category: 救命救急スタッフ

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ほっ。 

それは室戸からの搬送。
偶然見つけてもらった破裂寸前の腹部大動脈瘤の治療のために、救急車でも1時間半はかかる道のりをヘリで搬送されることになったおばあちゃんはその日、不安でいっぱいでした。

ご家族は自家用車で高知市内まで。

おばあちゃんは空から高知市内へ。

別々の道のりで来られることになり、頼れる人がいない状況では、すぐそばに座ってくれたフライトナースだけが心の拠り所であったようです。血圧も落ち着いた状態で搬送できました。

CIMG1870.jpg
搬送中、S野さんに手を握ってもらい安心する患者さん

Posted on 2011/10/25 Tue. 18:16 [edit]

category: 救命救急スタッフ

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点検中の写真撮影禁止? 

昨日は、待機時間の合間にもヘリに乗せる資機材の再検討。
点検中の機体があがってきたら本格的にやります。
CIMG1854.jpg
写真は禁止?

医師の処置につきそって準備し、より素早い処置ができるように、日々工夫を凝らします。

そしてどうやら、点検中のJA6844(アンパンマン&メロンパンナちゃん)の機体が仕上がったようですね。
本日の夕方には高松で資機材の詰め替えを行います。

久しぶりに笑顔のアンパンマンを見ることができそうです

Posted on 2011/10/25 Tue. 07:43 [edit]

category: 救命救急スタッフ

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整備士さんへの期待 

CIMG18341.jpg

To山です!今月はフライトナースから整備士さんにヘリ機内の医療機器の説明を行っています。

ドクターヘリの中にはたくさんの医療資機材が乗っています。

ドクターヘリが出動すると機内で事前情報を収集し、必要物品の準備をドクターと確認します。

現場やヘリポートに到着したら、モニター、薬品・資機材バッグ、携帯超音波検査機を持って患者さんに接触します。


でも、想像していた状況が違ったり、患者さんの容態が変化していることがあります。

必要資機材がヘリ機内に残されているってこともあるんですね。

ナースが資機材を取りに行けるといいんですが・・・。

行けない時は「整備士さーん」と呼ぶかもしれません。あっ、呼びます。。。たぶん。

そんな時はどうぞよろしくお願いします。


これ何だったっけ?て思ったらいつでも聞いてくださいねっ。

CIMG18401.jpg

Posted on 2011/10/18 Tue. 09:54 [edit]

category: 救命救急スタッフ

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物品管理への感謝 

台風接近中です。

ドクターヘリの備品にはいろいろあって、その数のチェックや故障有無は毎日確認する事項のひとつです。
たとえば…
CIMG1751.jpg
こんなときはすぐに担当さんからチェックがはいります
すみません、すぐに返しておきます

このようなしっかりした管理があってこそヘリ内の備品も忘れ物や不足がなく、それはそのまま患者さんの処置の迅速さに繋がってくるわけですね
陰ながら、感謝しています。

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Posted on 2011/09/20 Tue. 13:20 [edit]

category: 救命救急スタッフ

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週末は救急科専門医試験 

今週末は、なにがあるかというと…?
救急医学会の専門医試験があります。
救命救急のスペシャリストとしての学会認定試験ですね。当院からもひとり、受験します。いま私の横で、コーヒーを飲んで眠気と戦いながら最後の追い込みをかけています

年一回、認定試験が開催されるのですが、書類審査に合格しないと筆記試験が受けられない仕組みです。
しかも救急医療施設での3年以上の経験が求められます。
診療実績に手技実績の提出も必要です。
高知医療センターで研修していれば全然問題ありません
しかもここなら、ヘリコプターもあるので航空医療学会のドクターヘリに関する指導医認定も可能です。

私も一昨年、救急専門医試験を受験しましたが、この年齢になってからの試験って、大変です。
高校生とかと違って、記憶がアタマにはいりません。

もっともっと魅力を知りたい方はこちらのpdfをどうぞ。誘われそうになります
救急科専門医へのいざない

Posted on 2011/09/15 Thu. 12:06 [edit]

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誕生日の祝福 

ここはいつものCSルーム。
昼間から電気を消して、何をしているのかと覗いてみると…
2011-09-12 15.14.44
ろうそくの炎に飾られた、お誕生日ケーキが甘い匂いを漂わせていました。

そう、今日は私の誕生日でした。みんなでお祝いしていただきました。
おいしいマロンケーキでしたありがとうございます。

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Posted on 2011/09/12 Mon. 15:45 [edit]

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ドクターカーの運転というお仕事 

ドクターカーの運転手をやってみたい、という声もありましたのでちょっとご紹介

運転免許としては、普通車が運転できれば大丈夫です。

また、技能面では一般緊急自動車運転技能者課程という、4日間のコースが自動車安全運転センターであるんですよ。
その内容は、消防職員・消防団員を対象に消防車・救急車の安全運転に必要な知識のほか、スラローム、スキッド走行、狭隘路走行、バック走行等のほか緊急走行時に必要な知識と技能について研修を行う、というもの。
これは、ドクターカーの運転手に必須の受講というわけではありませんが、知識としては必要ですね。

ただ、それだけではなくやはりドクターカーは医療と救急隊との連携が必要な車です。
緊急走行さえできればいいかというと、そうではないんです。
救急隊がどのような統制の流れで指令をうけて動いているのか、現場では?など動きを知っていないと迅速な判断ができません。ドクターカーをやっている各病院で、研修中の救急隊が運転するようにしているところもあるのはそのためなのでしょうね。
また勿論、病院周辺の道路事情や地名についても熟知している必要があります。

現在、当院のドクターカー(ラピッドレスポンスカー)は運航時間が制限されており、基本的には平日8:30-17:15だけであって、人々が動いて活動して事故の多い早朝・夕方については動けないことがあります。しかも、運転手は転院搬送の病院車の担当を主に行っていてその空いた時間に運転可能、という運航形態になっています
せめて、ドクターヘリ運航時間終了後から21時くらいまでの時間帯を埋められるように運転手を確保できるといいのですが。
そんなやる気のある方がいれば、もっと積極的に動いていきたいと思います

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Posted on 2011/09/05 Mon. 13:40 [edit]

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自衛隊航空機での実働訓練 

CIMG16681.jpg
この機体は、C-1(しーわん)という自衛隊航空機です。迷彩柄がきれいです。
ちょっとマニアックですね、すみません

9月1日は防災の日。
政府総合防災訓練で、この航空機を使用した大規模な災害訓練がおこなわれました。
DMATという災害派遣チームが各地から入間空港・高松空港・新潟空港に参集して搬送訓練を行いました。高知医療センターからも勿論参加です
岩手県や宮城県からもDMAT隊員が訓練参加されていました。
CIMG16521.jpg
ここは入間基地。みんなで装備をもちより、C-1に乗り込みます。想定は東京都の直下型地震でしたので、埼玉・東京からヘリで集約された患者さんを、被災していない県に搬送する、というものです。
これを「広域搬送」といいます。
CIMG16381.jpg
後部側が大きく開いて、胴体部分の空洞に入り込みます。
CIMG1674q.jpg
中はこんな感じです。窓は採光ぐらいしかできず、薄暗いです。トイレはありませんし景色も望めません。
搬送用の担架が積載され、もちよった資器材でICUに入るぐらいの重症患者さんは8人は同時輸送できます。
患者さん役にもなりきって、搬送される側の具合を確かめます。行き先は、香川県高松空港。

台風は近づいてきていましたが、無事訓練を終えることができました。
CIMG16641.jpg
自衛隊の方の協力でなりたった訓練でした

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Posted on 2011/09/03 Sat. 07:18 [edit]

category: 救命救急スタッフ

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03

搬送される側のキモチ 

搬送患者さんの心理を知ることも、大事なことです。
CIMG1610.jpg

N島です。
患者さんの気持ちを知るために給油後の搬送で患者さんのベッドに寝てみました。
まず、暑い!!です。
夏場は布団はもう少し薄くてもよいのかもしれませんね。
次に、道具の圧迫感もあります、シリンジポンプ、モニター・・・ 閉鎖空間って感じがしました。
意識がハッキリしている患者さんには少し窮屈かもしれませんね。
いつもは搬送する側ですが、搬送される側の立場も身に染みて感じた症例でした。

Posted on 2011/08/19 Fri. 00:21 [edit]

category: 救命救急スタッフ

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日本DMAT研修@神戸 

徳○です。みなさまのご支援で日本DMAT研修@神戸に参加してきました。参加者、インストラクター、消防の方、また他スタッフのお陰で4日間大変有意義な時間を共にすることができました。
とのつながり、絆・・・。今まで以上に大事にしていきたいと、最後は何ともいえない気分になりました。みなさまありがとうございました。

Posted on 2011/08/13 Sat. 17:33 [edit]

category: 救命救急スタッフ

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村田厚夫とビクトリノックス 

きれいな写真が公開されています。
当院の救命救急センター長のインタビューですが、ここに掲載されているドクターヘリがかっこいい
もちろん、センター長もかっこいいです
どうぞご覧ください

ビクトリノックスなひとびと

Posted on 2011/08/10 Wed. 22:54 [edit]

category: 救命救急スタッフ

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DMAT研修 

DMAT(ディーマット)という、急性期災害派遣チームをご存じでしょうか?
3月11日に起きた未曾有の大地震は、多くの犠牲者・被災者とともに忘れられない記憶となりましたが、
そのような災害時に、病院から派遣される日本独自のチームです。
今回の地震でも多くのDMATが参集しました。

災害急性期の48時間ぐらいの間に、損なわれた医療機能を回復させる手助けをする専門知識をもっています。

厚生労働省の4日間の研修を経て初めてその許可をもらえるのですが、
明日から兵庫県でその研修が始まります。

こちらが今回、当院から研修に派遣されることになった5人のメンバーです。
医師1名、看護師2名、ロジスティックス2名という構成。
CIMG1584.jpg

暑い中、大変ですが勉強と実習、頑張ってきてくださいね。
派遣されるときに一緒に行く仲間がまた増えます

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Posted on 2011/08/08 Mon. 18:33 [edit]

category: 救命救急スタッフ

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カムバック 

数ヶ月の沈黙を破り・・ついに、あの男が帰ってきた!!

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この度、御縁がありまして高知県ドクターヘリCSとして勤務する機会を頂きました。
待っていてくださった皆さん!ありがとうございます。

高倉健張りに、めちゃめちゃ寡黙で、不器用な自分がCS(コミュニケーションのスペシャリスト=しゃべりのプロ?)に仕立て上げられて早6年。寅さん張りに色々な場所でドクターヘリのCSをさせて頂きました。

電話1本で、またあの独特の緊張感と一瞬の判断とひらめきを経験できるかと思うと、夜も眠れません(神の声:待機中寝るなよ!)
例えるなら、神経を研ぎ澄まして、獲物を得る野獣のようにさえ感じます(神の声:獲物を捕らないで、生命を救え!)
これからも縁の下の力持ちとして、不運にも病気や怪我の方々に、幸運にもそこにドクターヘリがあって、Dr,Ns(神の声:人は「最速の天使達」と呼ぶ)と患者さんとの最速の架け橋になります。情熱という名の鎧を着て・・



つづく

Posted on 2011/08/01 Mon. 07:08 [edit]

category: 救命救急スタッフ

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スタッフの面々 

先日撮影した、当院の救命救急センターのドクタースタッフ+研修医の面々
DSC_1257-1.jpg
ドクターヘリと共に、屋上で撮影したものです。
当院のホームページにも載っていますが、ここにも載せてみました。
やはり顔がわかる関係の方がいいですので。

看護師についても後日載せていきますね。
消防の皆さん、これからもよろしくお願いします

Posted on 2011/07/12 Tue. 07:20 [edit]

category: 救命救急スタッフ

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但馬救命救急センターさんより 

先日の但馬での外傷コースに参加させて頂いたときの写真が載っていましたのでご紹介。
リンクを貼らせていただきます。

ITLSコウノトリコース

遠かったけど、実りあるコースでした

Posted on 2011/06/24 Fri. 20:43 [edit]

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梅雨の切れ間に 

梅雨の合間の晴れ間、といいますか、雲の切れ間にドクターヘリ出動となりました。
出動されたI来先生、ではどうぞ

i.jpg
I来先生

最近ヘリ当番のときは天気が悪く、待機ばかりだったI来デス・・・。
自分的に久しぶりのフライト 
(100件目ではOJTとして乗せて頂きましたが)。

今日は病院間搬送ではなく、嶺北方面からの現場からの要請でした。
80代女性 JCS300 呼吸状態が悪いとのことでしたが、その他の情報はなく
バイタルは?? 原因は?? 頭の中をハテナがグルグル。
ヘリの中ではいつも、救急車で患者さんと接触して行う検査や処置を
頭の中でシミュレーションです。

でも、救急車とのランデブーポイントに近づくにつれ、雲は低く分厚くなってくるばかり。
越えなければならない山の頂上が見えません・・・
パイロットさんがいろんな方面からアプローチを試みて下さったのですが、
視界が悪い中、山を越えることができず・・・。
ランデブーポイントを変更しても、やはり近づけず

患者さんの元に一刻も早く行きたい気持ちは、フライトスタッフみんな一緒なのですが
危険をおかして飛ぶわけにはいかないのです。

結局、ヘリでの接触は断念し、帰院することになりました。

今日ほど、天候の悪さを恨めしく思った日はありません

2件目の搬送は、芸西からの脳出血の患者さんの転院搬送。
こちらは、無事に搬送うることができました。

まだ梅雨は明けないようですが、今後も天気に負けず、
でも、安全第一で患者さんの元に飛んで行ければと思います

Posted on 2011/06/23 Thu. 18:43 [edit]

category: 救命救急スタッフ

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夢はフライトドクター 

梅雨の晴れ間の搬送は、三日ぶりのヘリ要請でした。
室戸を超えて、多少揺れたようですが搬送してきてくれた県境の救急救命士さんはJPTECなどのコースで顔なじみの方で、連絡もスムーズでした。症状の安定しない脳梗塞でしたが無事搬送。

子供の夢は、フライトドクターなんて、今後でてくるんでしょうね。
どうしたらヘリに乗れるようになるの?
そんな質問もちらほらでてきたりして。
子供達が職業体験できる「キッザニア」にもフライトドクターのブースができるようになったら嬉しいですね。

医学部6年間を終えて、初期臨床研修2年間、後期研修3年間が終わる頃にやっとヘリに触れるようになるのでしょうか。長いように思われますが、おそらく医師5年目では一人ではなかなか現場では通用しないのでは?

人間的な成長も必要なのかなと感じる今日この頃です。
私も追い越されないように、もっと頑張らないと…


Posted on 2011/06/21 Tue. 18:06 [edit]

category: 救命救急スタッフ

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